本番まであと1年!「都立高入試スピーキングテスト(ESAT-J)が与える出願戦略への影響」を11/28(日)にオンライン開催

アイード株式会社(本社:東京都品川区、以下「アイード」)は、東京都立高等学校入学者選抜において、令和5年度入学者選抜(令和4年度実施分)より結果が活用される「中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)」に関するオンラインセミナーを11月28日(日)に開催いたします。

■概要

東京都立高等学校入学者選抜において、令和5年度入学者選抜(令和4年度実施)から中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)の結果を活用することが決定いたしました。試験日は2022年11月27日(日)が予定されており、本番まで残すところあと1年となりました。

初めて入試に活用されるESAT-Jという試験について、出願戦略に与える影響や対策の方法を理解できているという方は少ないと思います。

本ウェビナーにご参加いただくことで、ESAT-J対策の重要性とその方法を知っていただけます。


○内容:都立高入試スピーキングテスト(ESAT-J)が与える出願戦略への影響

○日時:11月28日(日) 11:00〜12:00

○会場:zoomを利用したオンライン開催

○参加費用:無料

○参加対象:高校入試対策を行う学習塾関係の方、東京都の教育改革/推進に興味がある方、メディア関係の方

      ※競合他社様の参加はお断りさせていただきます

○お申込先:https://edtech-webinar7.peatix.com/


■プログラム

① ESAT-Jとはどのようなテストなのか
② 都立高入試におけるESAT-Jの位置付け
③ ESAT-Jスコアに基づく出願シミュレーション
④ ESAT-Jの対策方法
⑤ Q&A(事前受付)
※プログラムの内容及び登壇者は予告無く変更する場合がございます

■登壇者

窪田 優希
アイード株式会社 営業企画本部長 執行役員

■スピーキングテスト for ESAT-J(略称:STE)について

STE(https://ste-j.com/)は、ESAT-Jに完全準拠した本番形式で手軽に受験できるスピーキングテストです。AI×人によるハイブリッド採点で高品質な採点を実現しています。学習塾様向けに提供し、生徒の実力試しや入試本番に向けた模擬演習、スコア予測にご活用いただけます。

英語スピーキング評価AI「CHIVOX」について

CHIVOXは、学習者のスピーキング能力を「発音」「流暢さ」「内容」「文法」等の項目で診断し、改善点のフィードバックを行うことが可能です。グローバルでは、ユニコーン企業の「VIPKID」やNYSE上場の「TAL Education」及び「China Online Education」をはじめ、1,000社以上に導入されており、中国の英語教育サービス市場では導入シェア60%超を誇ります。また、上海市や江蘇省等の自治体が行う大学入試および高校入試等の公的試験のスピーキングテスト自動採点システムとしても利用されています。CHIVOXを活用した英語学習人口は1億3,000万人を超え、毎月6億回以上のスピーキング評価を行っています。

アイード株式会社について

英語スピーキング評価AI「CHIVOX」をPaaS(Platform as a Service)として展開するEdTechベンチャー。「EdTechのコア技術で“未来の学び”をすべての人に」をMISSIONに掲げ、幼児から法人向け英語学習教材まで幅広く英語教育業界にテクノロジーソリューションを提供してまいります。

会社名  : アイード株式会社(https://aied.jp/

代表者  : 代表取締役 宮澤 瑞希

本社所在地  : 東京都品川区大崎3-5-2 エステージ大崎ビル6F

事業内容 : 英語スピーキング評価AI「CHIVOX」を活用したビジネスデベロップメント

【本件に関するお問い合わせ先】

アイード株式会社 担当:尾関

Email:info@aied.jp

【出典】

東京都中学校英語スピーキングテスト事業について 東京都教育委員会 2021年9月24日

https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2021/09/24/07.html

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